ゴールデンウィークは花より団子

いつの間にか

futuunosakuramoatta

 

(↑普通の桜)

koipinknosakura

 

(↑↓ちょっと色の濃い桜)

 

askuranoki

 

桜の季節は過ぎ去り・・・

※ 良いレンズのカメラでも撮影に行こうと思ったのですが、
間に合わず、桜散るでした・・・L(゚□゚)」オーマイガ!

tutujigatakusan

 

つつじの季節になりましたね!

しかしながら・・・それよりも・・・w

kashiwamochigoldenweek

 

柏餅!!!

が・・・最高でした(*´∀`*)

昨日食べました。

今日も食べます♪

 

ところで・・

桜餅は関東と関西でかなり違うのだとか。

 

・関東=小麦粉が主な原料?のクレープっぽい形状の餅

・関西=道明寺粉が原料の米っぽい食感が残っている餅(形は丸)

 

どちらの桜餅も大好きです♪

 

ではでは・・

柏餅には違いはあるのかな?

・・・と、疑問に思って調べてみると・・・

 

関西は節句にちまきを食べるということがわかりました。

関東のちまきと関西のちまきには大きな違いがあるようですが、

柏餅にどのような違いがあるのかについては・・・

いまいちわかりませんでした^^;

 

 

それにしても、

 

ちまき!!!

 

その存在をすっかり忘れていました!!!!!!

 

ちまき・・・大好物・・・なのに・・・

 

 

5月5日までに探しにいけるかなぁ (º﹃º )

 

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ゴールデンウィークは花より団子” への8件のコメント

  1. 普段食べてる桜餅は関西風だったのか・・!一度関東風のも食べてみたくなりました笑
    頑張ってちまき見つけてくださいねー\(^o^)/

    • ヒノさん、こんにちはo(〃^▽^〃)o

      桜餅がまさかこんなに違うとは!!!
      本当に驚きました・笑
      どちらのタイプもとっても美味しいです♪ぜひ食べてみてくださいo(*^▽^*)o

      ちまき!
      The和菓子屋さんのものを探しに行こうと思ったけれど、とりあえずスーパーのものをみつけることができました(‐^▽^‐)♪

      ありがとうございますo(^▽^)o

  2. お~、カメラ女子だったとは、
    桜・・・今年は目にする機会が少なかった気がするなぁ・・・
    ぽつぽつと桜の木が、近場にあったはずなんですが・・・
    気が付けば葉桜状態に。
    美しく咲く桜の木を撮影していると、もしかしたらモデルさんが
    写り込んでいるかも知れませぬぞ?
    何故なら・・・桜の木の下にはほにゃららが埋まっているといいますし・・・
    (徳川埋蔵金じゃないよw)
    柏餅 ちまき 桜餅 似たような感じですと、ぼたもちとおはぎもありますなw

    • 屏風さん、こんにちはo(^▽^)o

      そうなんです!じつは!リアルな世界でもカメラを・笑
      そうですね(>_<)!なんだかあっという間でしたね!

      モデルさん!
      そう言われてみると桜のピンクは何かを吸って・・という話をきいたことがあるような・・・∑(=゚ω゚=;)!
      でも、桜の木に棲むモデルさんならきっと綺麗な人のはずw
      撮ってみたくなりました・笑

      ぼたもちとおはぎ!
      恥ずかしながら・・ぼたもちが俗語でおはぎが正式名称だと思っていましたw(*゚o゚*)w
      食べる季節、使われている小豆等で分かれていたのですね!!!

      和菓子!奥が深いですね(〃゚∇゚〃)!!!
      和菓子のことを考えていたら・・和菓子祭りをしたい気持ちになりましたw

      ありがとうございます(*≧∀≦*)

  3. はじめてまして!もうま先生。

    いつも先生のホラー実況を楽しませてもらっています。

    もうま先生におかれましては、いつも絶叫健やかでいらして、私をはじめ視聴者は
    少なからず先生が突然に発せられる鋭い叫びを楽しみにしているところと思います。

    その叫びはホラーゲームの中でも、特にホラーFPSやサイコサスペンスFPSにみられる、突然のおどかしゆえの叫びかと存じます。
    それはちょうどお化け屋敷で驚いたときの恐怖の声に似ています。
    先生がこれまでプレイしてこられたのは主にこれらのFPSであります。
    ゲームは違っても一貫していたのは鼓膜を突き抜けんばかりの大変すばらしい先生の叫びでありました。
    この叫びはもはや芸術の域に踏み込みつつあるのではないか、ということもここに付記させて下さい。

    ところで、私はふと思ったのです。
    “もし、もうま先生が怪談系のホラーサウンドノベルをプレイされたらどうなるのだろう・・・”と。
    怪談はじっくりとした静的な怖さのあるものです。
    その意味では幽霊が大変に苦手という先生にはやや趣がそぐわないのではないか、とも思います。

    しかし!しかしです。
    和製ホラーに登場する幽霊、超常現象、奇怪な生き物などにはそれらの奥に人生をよりよく生きるうえでの何か、
    何か教訓的な価値あるものが隠されているようにも思えるのです。
    この怪談の中から価値を発見することは個人の財産のみならず、広く人類に多大な利益をもたらすことは間違いありません。
    そしてそれはもうま先生にしかできないことなのです。
    折りしも季節は夏に向かいつつあり、時節良い時を迎えております。

    是非ご一考をお願いしたく存じ、長々とした話にお付き合いさせてしまいましたことをお詫び申し上げます。

    でね!おススメは『大幽霊屋敷~浜村淳の実話怪談~』です!
    短いストーリーがいくつもあって、それぞれのストーリーは完全に独立してて、関連性はありません。
    ストーリーは朗読者が音読してくれるものと、自分で読むものの2タイプがあります。
    これは各ストーリーによって最初から決まっていて自分では選べません。
    実況の息抜きに別の実況をするというヘンテコな理屈をわきに置いとけば、いいリラックスタイムにもなるんじゃないでしょうか。
    怖さのほどは・・・えーと・・・申し訳ありません。ちょっと失念しました。

    あとDreadOutまだかな~と楽しみにしてますw

    • 草子さん、初めまして、こんにちは(^∇^)/

      ホラー実況を観てくださりありがとうございます(〃゚∇゚〃)

      健やかな絶叫、鼓膜を突き抜けんばかりの叫び・笑!そのように言っていただけるととても嬉しいです^^!!!
      芸術的な叫び・・・!ムンクの叫びを思い出してしまいましたw

      怪談系のサウンドノベル・・・!静的な怖さ・・・!
      和製ホラーをかなり苦手とする私なので、じわりじわりとくるホラーは・・・(妄想力が最高に働いてしまって・・)最高に怖い気がしますね(>_<)
      実況中は、まだ何も出てきていないのに、こわすぎて動揺してしまうことがよくあります・笑

      ところで、『怪談』とはどのようなものだろう?と思って検索してみました。
      怪談は、平安時代の古典文学などにも収録されているものなのですね!!!
      怖いものは徹底的に避けて生きてきたので、全然知りませんでした!

      そうですね!和製ホラーにはなんらかの教訓があるような気がしますね!
      そして・・少し浪漫を感じるような気もします(^∇^)。

      まさに!!!ホラーの季節到来ですね・笑!
      今年の夏は・・・夏の風物詩!ホラーをたくさん楽しみたいと考えています♪

      『大幽霊屋敷~浜村淳の実話怪談~』を画像検索してみました。
      出てくる画像が・・・笑!
      呪われそうなぐらい怖い顔がたくさんありましたw(゚o゚)w

      これをプレイするのは・・・かなりの覚悟が必要そうです!!!
      (怖すぎて・・・!零も怖いのですが・・・顔が可愛くなさそうな分だけこちらのほうが怖そうな予感がします(>_<;)!!!)

      合間に別のものを入れたりするのも楽しいかもしれないですね!

      ありがとうございます(*^▽^*)
      DreadOut!今年の夏はDreadOutとともに越えようと思っています。
      前回の投稿からかなり空いていますが・・待ってくださり、本当にありがとうございますo(*^▽^*)o

      • お返事ありがとうございます!

        いきおいに任せてダーっと書いてしまったので、わざわざご返信を頂けるとは;

        怪談と古典文学の関係は知りませんでした。そんな昔から怪談はあるんですねぇ・・・。
        昔の人も布団かぶってキャーキャー言いながらこのヒヤッとする夏の風物詩を楽しんだのかもしれませんw
        浪漫といえば、小泉八雲の『怪談』に出てくる『お貞のはなし』というのを読んだことがあるんですが、とても浪漫チックでした。
        夫婦が病で生き別れ、生まれ変わった女性と男が再会して・・というありふれた話なんですが、ドロッとした怖さではなくて、命の不思議というか、怖いけど怖くないような怖さ(よくわかりませんね;)でした。

        怖いものを避けてきたというもうまさんがホラーゲーム実況をしてるのも面白いなぁと思いました。
        ひょっとして新しい自分への挑戦なんでしょうか??
        だとしたらすごいですね!
        そうでなくてもすごいですね!(?)

        私も今年の夏はもうまさんのDreadOutを楽しみにしてます。のんびり待ちながら。
        それと「夏を越えていく」って言葉いいですね!ハイキングみたいな気がします。
        引率はもうま先生で、後に続くのは私たち。どんな景色が広がるんでしょうね。
        はぐれて迷子にならないように気をつけます。(^∀^)ゞ

        • 草子さん、こんにちは(^v^)/!!!

          とんでもないです。すごく嬉しかったです。ありがとうございます♪

          言われてみると・・・笑!
          昔の人がこわがっている図を想像してしまいました。
          なんだか可愛いというか面白い感じがしますね♪
          そうですね!昔から怪談というかホラーは夏の風物詩として愛されていたのかもしれないですね!!!

          お貞・・・!
          名前がすでに怖そうですw(観たことはないのですが・・リングのせいです・・)
          怖いけど怖くないような怖さ・・危険な香りがします(ノ゚ο゚)ノ

          ホラー好きの友人が『仄暗い水の底から』(ほのぐらいみずのそこから)をすごくオススメしてくるのですが、
          そのゾクリ具合がすごそうすぎて・・(そもそも和製ホラー映画はまず無理なのですが・・・)挑戦できずにいます・笑。

          はい!今まで避けてきたホラーというジャンルの実況を始めようと思った理由は、新しい自分への挑戦です♪
          脳内に変革が起こるかな?という淡い期待を抱いて・・初めてみました・笑

          ありがとうございます(*^▽^*)/
          ぜひ一緒にひんやりした(幽霊の)世界を楽しみつつ・・夏を越えてくださると幸いです。
          そういえば・・DreadOutでは仲間と先生が車を走らせていた時は、パパッパ~というハイキングの空気が出ていましたよね♪
          今は暗い廃校の中ですが・・w

          実況の日が空くと・・・かなり・・・ドキドキします・・・・・・!!!

          本当にありがとうございますo(〃^▽^〃)o

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